平成30年度住宅防火モデル地区に対して感謝状を贈呈しました。

平成30年度に住宅防火モデル地区として、地域の火災予防にご協力いただいた以下の4地区に対して、感謝状を贈呈しました。

  • 坂戸七区自主防災会
  • 多和目1区自治会(坂戸市)
  • 白鶴自治会(鶴ヶ島市)
  • 脚折第一自治会(鶴ヶ島市)

感謝状贈呈式の様子

  • 坂戸7区

坂戸七区自主防災会

  • 多和目1区

多和目1区自治会

  • 白鶴自治会

白鶴自治会

  • 脚折第一自治会

脚折第一自治会

住宅防火モデル地区指定事業について

当組合では、地域における防災力を高めるため、市内数箇所の自治会に対しまして毎年度防火モデル地区の指定をしています。
「住宅防火モデル地区」を指定することにより、住宅火災を発生させないよう、また発生しても被害を最小限にくい止めるため、地域住民一人ひとりが防火防災に関心をもち、安全で明るい地域づくりを目指し、火災による被害の軽減を図っています。

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